男女雇用機会均等法、育児・介護休業法対応
継続的にハラスメントの学習を!!
性別に捉われず、働きやすい職場を一緒に考えてみませんか?
公的機関に寄せられるマタハラの相談件数は、ピークに比べ減少しているものの、妊娠・出産等を理由とする不利益取扱いを合わせると、ほぼ横ばいの状態が続いています。最近では外国人労働者の相談も増えており、この問題の根深さが伺えます。仕事をするうえで一時的にパフォーマンスが落ちてしまうことは、妊娠・出産を経験する女性労働者に限りません。いざという時にお互いが気持ちよくサポートし合えるために、日頃のコミュニケーションを見直してみませんか