Home - 教育映像 - 人権・同和問題教育 - 人権問題を考える - 気づきの扉が開くとき
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上映時間:32分 本体価格70,000 円( 税込77,000 円) 字幕・副音声付き/活用の手引き付き
家庭・学校・職場・地域社会私たちの身近な場面にある人権について学び、考えていきましょう
奥山家は、中学生の美来と、菜々子、大介の三人家族。家庭や学校、職場、地域での出来事をきっかけに、自分の中にある無意識の思い込みに気づいたり、さまざまな人と出会いながら、マイノリティが抱える思いに触れていきます。そして、対話を重ねることで身近にある人権問題をより深く知り、「気づきの扉」を開いていきます。
*印刷してお使いください。
2026年2月27日
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